JAL提携特典航空券で行くカタールトルコアルバニア周遊旅(9日目最終日)

・ラウンジにて1時半まで待機し、座りっぱなしも辛いのでラウンジを出てE6ゲートまでゆっくり移動。日本行きの便ということで乗客の半分が日本人。最終目的地がカタールの人はいないと思うので、皆さん多少なりとも安めの航空券を選んだ結果、ドーハ乗り継ぎになったのかなと思う。定刻過ぎて搭乗開始となり、事前予約していたツインシートに着席のち即寝。1時間半くらいしたら機内食1回目(和風チキンライス)、残り3時間となり北京付近を巡航中に機内食2回目(エッグ&ソーセージ)。深夜の長距離フライトはしんどい。

B777-300ER

機内食一回目

機内食二回目

 

・福島付近を横断して太平洋側に突き抜けてから、南から回り込んでRWY34Rに着陸。ゲート63番からイミグレ会場(自動化ゲート)に向かうと、連休最終日のためか激混み。ただし大量の有人カウンターを開けてくれたのでサクッと通過。しかし悪名高い税関が見たことないくらいの混雑。多分200名くらい並んでる。腹を立ててもしゃあないので我慢して30分、意味があるとは思えない通関の儀式を経てやっと入国。シャトルパーキングさんに迎えに来てもらい、自家用車で小雨の中をカエル。さすがに疲れた。次回はベトナムの古都フエへ。

長距離の深夜便はしんどいです

 

JAL提携特典航空券で行くカタールトルコアルバニア周遊旅(8日目)

・イスタンブール旧市街で迎える3日目の朝は曇り。天気予報では昼前から雨らしいが、今日は移動日だがら大丈夫か。7時からホテル朝食を食って8時過ぎにチェックアウト。ホテルから徒歩3分のマルマライ線シルケチ駅から乗ってハルカリ駅へ、さらにメトロに乗り換えてイスタンブール国際空港駅で下車。1時間半かかった。

夜明け前の旧市街

最後のハンプトン飯

イスタンブール国際空港に到着

 

・国際線の出発ロビーに入るために荷物検査を受け、カタール航空のチェックインカウンターに並んで搭乗券をゲット(かなり待たされた)。パスポートコントロールとセキュリティチェックもそこそこ時間がかかり、空港に着いてから出国完了するまで1時間半。しかもIGA Loungeに行ってみると信じられない程の大行列。30分弱かかってラウンジに潜入したが、腹は減ってないし人が多くて落ち着かないので、フルーツとコーラだけで退店。まだ少し時間があるのでもう一つのラウンジ(ショボい)にも行ってみるとガラガラ。ここでもコーラだけ貰って退店。搭乗ゲートに移動して、定刻に搭乗開始。チェックイン時に指定した無料席に座ってドアクローズを待つと、ラッキーなことに3席独占できた。やったね。搭乗率はかなり低そう。

チェックインカウンター

IGA Lounge

もうひとつのショボいラウンジ

B777-300ER

ゲームつまらん

 

・イマイチなゲームをやってたら離陸。1時間たたないうちに機内食(ビーフライス)。機内は寒く、毛布2枚に包まって少し横になる。ひと眠りしたら降下し始め、定刻より早くドーハハマド国際空港に到着。往路でも感じたが、この空港のほとんどの到着客が乗り継ぎのようで、トランスファーとバゲージクレームの分かれ道では、98%の到着客がトランスファーに向かう感じ。今回乗り継ぎ時間が9時間もあるので入国することに。パスポートコントロールに向かうとe-gateと有人ゲートがあって、スタッフにパスポートを見せるとe-gateに誘導された。半信半疑でパスポートをスキャンさせたが有人カウンターに行けとの表示。有人カウンターもガラガラなのでサクッと通過。セキュリティチェックも受け、30カ国目となるカタールに無事入国。メトロ駅までしばし歩き、1日乗車券を6QAR(260円くらい)で購入し、レッドラインとゴールドラインを乗り継いでSouq Waqifへ。メトロ車内のアラビア語アナウンスを2年前のドバイぶりに聞いた。気温も湿度も高く汗だくになりながら市場内を散策し、帰りにスーパーで物価調査をしてから空港に戻る。

機内食

ほとんどの乗客がトランジットへ

メトロで旧市街へ

ドバイメトロと同じでVIPとファミリーと普通の車両が分かれてます

35℃くらいありそうな中、スークを見学。

建物の中は意外に涼しかったです

モール内のスーパーで物価調査

 

・出国のパスポートコントロールにもe-gateがあって、スタッフに誘導されるがままパスポートをスキャンすると無事ゲートが開いた。セキュリティチェックを通過してあっという間に出国完了。搭乗前にシャワーを浴びて着替えたいので、Sleepoverという仮眠施設(プライオリティパス利用可)でシャワー。さっぱりしてAl Maha Loungeに潜入して夕飯のち仮眠。ラウンジ内は冷房ガンガンなのでウルトラライトダウンが欠かせない。(続きは最終日編で)

Sleepoverのスタッフは暇そうでした

中東飯の夕飯

 

JAL提携特典航空券で行くカタールトルコアルバニア周遊旅(7日目)

・イスタンブール旧市街で迎える二度目の朝も快晴。今日も安定の2時起き。7時からのホテル飯はかわり映えせず。カミさんの支度が済んで、まずは新市街のガラタ塔を見学。近所のスーパーに寄って、有料のきったないトイレも借りてから、トラムでスルタンアフメトモスクへ。ミナレットが6本もあって巨大。サクッと写真を撮って退散し、近所のケバブ屋でケバブの昼メシ(塩が効いてる)。食後に亭主のオッチャンがチャイを出してくれた。普段は紅茶に砂糖なんて入れないのだが、トルコスタイル真似て角砂糖入れてみたら、意外にも旨い。

カジュアルな雰囲気の朝飯会場

丘を登ります

ガラタ塔

塩入りヨーグルトは口に合いませんでした

トラムでモスクへ

ミナレットが6本もある!

モスク内部

ケバブ屋

ケバブを包むヤツ

塩気強めのケバブ

チャイ

 

・腹ごなしに昨日行ったショッピングモールのスーパーに行き、バラマキ土産を購入。トラムで一旦ホテルに戻り、シャワー浴びて昼寝タイム。1時間ほどして再び外出。近所のエジプシャンバザールを見学したあと、トラムでスルタンアフメトまで移動、老舗のキョフテ屋でキョフテ(食感が良い)とサラダとレンズ豆スープ。腹も膨れてトラムで帰り、シャワー浴びてお休みなさい。明日はトルコから出国する日。

エジプシャンバザール

キョフテ屋

無料のパン

レンズ豆のスープ

サラダ

キョフテ

 

JAL提携特典航空券で行くカタールトルコアルバニア周遊旅(6日目)

・イスタンブール旧市街で迎える朝は快晴。早朝2時に起床、7時のホテル朝食まで二度寝したりダラダラしたり。イスタンブールカードの残高がわずかだったので、近所のトラム駅まで行ってチャージ。ホテル飯はハンプトンレベルで、恒例のワッフルマシンもあった。食後に港まで歩いてみるが、観光客がいなくて涼しい旧市街は最高(日中は最悪)。

ハンプトンの朝飯。エストニアのタリンで泊まったハンプトンと似てた。

ホテルの斜め前にあるモスク

 

・カミさんの支度が済んで市内の探検へ。まずは新市街のスーパーに寄って物価調査。次にEminönüからフェリーに乗ってアジア側のカドキョイへ渡り、レストランでムール貝に米が詰めてあるヤツを食う(味は普通)。再びフェリーに乗って新市街のKaraköyに渡り、流行ってるっぽい店でサバサンド(まあまあ)。締めにトルコ菓子の老舗でトルコ菓子とアイスクリーム(歯が溶けるほどの激甘)。

カルフールミニ

アジア側に渡るフェリー

船内は空いてました

ボスポラス海峡

朝のカドキョイは閑散としてました

食堂外観

味は普通でした

良い天気

ヨーロッパ側に戻る

サバサンド屋

こちらはまあまあでした

老舗のトルコ菓子屋さん

激甘

アイスも甘め

 

・これ以上食えないのでトラムに乗ってショッピングモールへ。MMM Migrosという大型スーパーでコーラ、ビール(300円くらい)、桃(激安で旨い)を買って帰宅。歩き疲れたので夕飯は近所のロカンタでテイクアウト。食後に桃食ってビール飲んで本日終了。飯はロカンタが無難かも。

Mの数が多いほど大型店のようです。最大が5M。

猫多め

夕飯のチキン

ビア

 

JAL提携特典航空券で行くカタールトルコアルバニア周遊旅(5日目)

・ティラナで迎える2度目の朝も晴れ。早朝2時に起床して、部屋で果物/パン/コーヒーの朝食1回目。AJetのオンラインチェックインが利用できず、カウンターがオープンするはずの6時40分にカウンターに行くことにする。ホテルからターミナルまでは徒歩5分なので6時までホテルで待機、6時にホテルをチェックアウトしてターミナルに移動。

ホテル外観

夜明け前です

小さな空港でした

 

・ターミナルに到着してタイムテーブルを確認すると、我々のフライトのチェックインカウンターはC2〜3。しかし別棟にあるらしいCカウンターへの通路は閉鎖されており通れない。インフォメーションデスクの女性スタッフ(愛想悪くて笑える)に確認すると7時にオープンするとのこと。座る場所もなく通路入り口で40分待ち。7時すぎに通路が開放されてチェックインカウンターにて発券してもらう。保安検査を通過し、パスポートコントロールはe-gateだったので一瞬で終わり。無事アルバニアを出国。

ターミナル内

Cカウンター入り口封鎖中

 

・制限エリアの端っこにあるスカンデルベグVIPラウンジに潜入して朝飯2回目。ご当地っぽいミールがそこそこあって良かった。コソボ産のビールもいただく。ティラナ国際空港はボーディングブリッジがなく全機沖止めなので早めにゲートに向かう。搭乗開始前にゲート前待合室に通され、しばらくしたらバスがやってきて乗り込む。機体はA321neo。機体の前後からタラップで乗り込んで18列目に着席。定刻前にドアクローズして離陸。さらばアルバニア、もう来ないゾ。

ラウンジ内

朝飯

コソボ産のビール

栓抜き

搭乗ゲート

A321neo

 

・スムーズに離陸してイスタンブールまで1時間半のフライト。サビハ・ギョクチェン国際空港に無事着陸したものの残念ながら沖止め。急いでも仕方ないので一番最後に降機し、バスに乗ってターミナルへ。どうせイミグレは激混みだろうと覚悟していたが、外国人レーンはなんとガラガラ。5分くらいで通過してすんなりトルコに再入国。メトロ駅にてイスタンブールカードにチャージして、M4メトロとマルマライ線を乗り継いでシルケチ駅で下車。15分ぐらい歩いてHampton by Hilton Hotelに到着。30分早くチェックインさせてくれて助かった。レセプションの女性スタッフさんは美人で愛想も良くて最高!

イスタンブールに戻ってきた

ハンプトンのスタッフは超美人で笑顔が素敵でした!

・すでに明日着るものすらないので、大量の洗濯物を抱えて徒歩20分くらいのところにあるコインランドリーへ。洗濯300リラ、乾燥200リラ、1時間ほどで仕上がった。ちなみに洗濯待ち中、スタアラのビジネス世界一周チケットで夫婦で旅行中の旦那さんと知り合って、海外旅行話に花が咲いた。ビジネス世界一周とはなんとも羨ましい限りだ。洗濯が終わりホテルに帰還し、荷物を片付けて夕飯へ。Balkan Restaurant Sirkeciというロカンタ(社食スタイル)で適当に頼んで2人で1000リラ。帰りにスーパーでコーラと水を買って帰宅。シャワー浴びて本日も無事終了。明日はイスタンブールを探検する日。

イスタンブール旧市街は丘陵地帯なので歩くのが大変

クレカでトークンを買って洗濯機に投入

ロカンタ

サラダ

キョフテ

白飯

ナス

謎

デザート

 

JAL提携特典航空券で行くカタールトルコアルバニア周遊旅(4日目)

・アルバニアのティラナ市内で迎える朝は快晴。朝3時(日本時間10時)に起床したものの、疲れているのか眠くてベッドでゴロゴロ。夕べは遅くまで車の爆音がうるさかった。6時になって空が明るくなりホテル近所を散歩。街じゅうにタバコ屋を多く見かけるのでググってみると、アルバニアはヨーロッパ屈指の喫煙率らしい。部屋に戻ってホテル朝食が始まる7時半まで待機。今回のホテルは部屋にケトルが無く、朝コーヒーが飲めないのが辛い。

夜明けのティラナ市内

 

・7時半にレストランへ。移民風のスタッフは愛想が無くて最高w。メニューはコンチネンタルなのでテンションは上がらず。コーヒーは濃いめで旨い。さっさと食って部屋に戻り、身支度済ませてチェックアウト。時刻は9時。天気は最高だが日中は暑くなりそう。ホテルそばのバス停から13Bバスに乗り、市場の最寄りで下車。徒歩3分でNew Bazaarに到着。寂しげなロバの置物を500レク(1000円)、桃2つとザクロ1つを140レク(280円)で購入。暑くなってきて近所のショッピングモールに避難、カフェにて休憩してから、ユーロ1.3というダイソー的な店を見学。

雑居ビル1Fにあるレストラン

スタッフが愛想なくて最高!

天気は最高でした

市バス

マーケットに到着

ザクロは渋くてハズレ

安くて旨い桃

よぼよぼのおじいちゃんの店でロバの置物を買いました

ショッピングモールのカフェ

ちっちゃいカプチーノ

アイスラテ

 

・ショッピングモールを出て2番バスでホテル前に移動し、近所のSPARで水/ビール/パンを購入、ホテルに預けたリュックを回収し、再び13Bバスに乗ってスカンデルベグ広場へ。13時発の空港行きLUNAバスに乗り込み、30分ちょいでティラナ国際空港に到着。徒歩3分で本日のお宿、ホリデーホテルに潜入。ロビーでしばし待ち、14時にチェックインして部屋に入る。ホテルは真新しくて良き(ただし防音に難あり)。ホテルに隣接したケバブ屋でケバブを3つ買って部屋にて昼兼夕飯。その後シャワーを浴び、スマートTVでYouTube観ていたら寝てしまった。明日はイスタンブールに戻る日。

悲しげなロバくん

LUNAバスで空港へ

のどかです

ホテルは空港の真ん前です

ホテル隣接のケバブ屋

ケバブ喰っておけば間違いなし

ビア

 

JAL提携特典航空券で行くカタールトルコアルバニア周遊旅(3日目)

・イスタンブールで迎える朝は曇りで肌寒い。3時に起床してコーヒータイム、荷造りして4時半からホテル朝食。素晴らしい品揃えでレストランの雰囲気も文句なし。食事を30分ほどで切り上げて部屋に戻り、パスポート持って国際線ターミナルの視察へ。ホテルから徒歩2分でターミナルに潜入し、AJet(ターキッシュエアのLCC子会社)のキオスクで搭乗券のプリントに挑戦。パスポートのスキャンに手間取っていたらグランドスタッフが手伝ってくれた。無事搭乗券をゲットしてホテルに戻り、荷物持ってチェックアウト。ターミナルまで歩き、保安検査とパスポートコントロールを通過して制限エリアへ。サビハ・ギョクチェン国際空港はどこもかしこも人で溢れかえってキャパオーバーしているように感じる。

さすが空港隣接ホテル。朝飯開始が4:30と激早。

メニュー豊富で良かったです

パスポートスキャンにコツがあってスタッフさんが手伝ってくれました

 

・時間潰しにプラザプレミアムラウンジに潜入。利用者が多くて空いている席は少なく、相席の大きなテーブル席を確保。カフェオレ飲んで夜明けを待つ。空が明るくなってくると座れない利用者も増えてきて、居心地が悪いので早めに退出、ゲート前の椅子に座って待機。30分ほどで搭乗開始となり、自動でアサインされた14列目に着席。機体は恐れていたB737-8 max。ドアクローズしたら隣の女性が移動したのて、カミさんと3席をシェア。やったね。

ショボいと噂のラウンジに潜入

夜明けを待つサビハギョクチェン空港

ソフトのバグで2回も墜落したB737-8MAX

3列独占は地味に嬉しい!

ティラナ郊外はこんな感じ

 

・1時間半のフライトでティラナ国際空港に着陸。沖止めのためタラップで降機したが、ドア付近に警官が居て、全員のパスポートをチェック。アルバニア初入国か聞かれた。さすがヨーロッパの北朝鮮と呼ばれた国だけのことはあるかも。ターミナルに入るとe-gateの表示があり、何と日本人も対象になっている。パスポートをスキャンしてゲートを通過し、バゲージクレームエリアのATMへ。一番手数料が少ないらしいopt BANKのATMはサービス停止中、仕方なく他のATMをいくつか試してようやく現金をゲット。手数料は700レク(1300円くらい)と高かった。

キャビンクルーの予告通り降機時に警察官によるパスポートチェックがありました

手数料が安いと噂のATMはアウトオブサービスでした

止む無くこれで引き出したら手数料1300円!

 

・制限エリアを出て29カ国目となるアルバニアへ潜入。市内行きのLUNAバス乗り場を探し、係員に行き先を伝えると乗るべきバスを教えてくれた。残り少なかった空席に座り、クレカで運賃400レクを支払うとすぐにドアが閉まって出発。市内に入ると激しい渋滞に巻き込まれ、結局1時間かかってスカンデルベグ広場そばのバスストップに到着。ホテルまで市バスに乗りたかったが、高額紙幣しか持っておらず、ひとまずホテル方面に向かって歩きながらスーパーを探すが見当たらない。結局1.5キロ歩いてホテルに到着。快晴で汗だく。

ティラナ国際空港出口

レンタカー屋の並びの先にLUNAバス乗り場があります

ティラナ市内は激しい渋滞でした

スカンデルベグ広場で降車しました



街並みはこんな感じ

雑居ビルの一部がホテルになっているのでわかりにくい

 

・時刻はまだ10時過ぎ。ホテルのレセプションに荷物を預け、ホテルそばのローカル飯屋にいくが準備にもう1時間かかるとのこと。仕方なくホテルからちょい離れた小洒落たレストラン(社食スタイル)に入り、まだ準備中だったが出来ているものをオーダーしてお会計。アルバニアは現金主流と聞いていたがクレカが使えた。30分ほどでレストランを出て、Bunk'Art 2という防空壕を利用した博物館を見学し、更にショッピングモールのスーパーマーケットで物価調査。ちょい疲れたのでホテルに戻り、チェックインして休憩。その後、昼前に行ったローカル飯屋で適当にテイクアウト、スーパーで果物/水/ビールを買って、部屋にて夕飯。移動続きと時差ボケのため、まだ明るいうちに就寝。

社食風のレストランに潜入

チキン

地下壕の博物館

夕飯をテイクアウトしたローカル店。店主のおっちゃんはめちゃ親切。

ビア

 

・実はLUNAバスを降りてホテルに向かう途中、沢山の警官があちこちに待機しているのを見かけたのだが、不思議に思ってホテルのレセプションに聞いたところ「デモがあるためなんだけどピースフルなものだから心配いらないよ」とのこと。昼メシ後に再び現場を通ったら、デモ隊と盾を持った警察官が睨み合い中。どうやら首相の辞任を求めるデモで、クシュナー氏関与?のリゾート開発計画も絡んでいるらしい。遠めからデモの様子を動画に収めたので、いずれYouTubeにアップ予定。

ホテルレセプションのお兄ちゃんが話好きで話出すと止まらない...